Dell 32 Bit Diagnostics

なんで、USBメモリから起動したかったかというと「Dell 32 Bit Diagnostics」を使いたかったというのが大きいです。

要するにDELLのハードの診断ソフトなのですが、通常はHDDの専用パーティションからしか呼び出せないのです。
で、そのためだけに購入時のHDDを残して問題があったらつなぎ替えてというのももったいないので・・・。
というのが建前で、いま横でつなぎ替えたHDDから起動して診断中~!!
なぜかというと、メモリがエラーしました・・・、待っている時間が暇なのでここは一つ作ってみようかと言うのが本音です。(^^;)

OQOの診断用としても使えるかもしれませんね~。

トランセンドのやつを使っていたのですが永久保証らしいです。
なので、交換できるかどうかを電話して聞いてみようと思います。

USBメモリからのDOS起動2

まあ、なんというか続きというか今回は作成方法を起動ディスクの作成方法についてもう少し詳しく書いてみようと思います。

最近はFDDが搭載されていないPCなんかも結構多くなってきたので何かあったときの診断とかリカバリとかが大変です。
FDDは搭載していなくてもUSBは最近の物はだいたい搭載しているのでそこからDOSを起動する方法について書いてみようと思います。

まずは何とかして、DOSを起動するための起動ファイルを準備しないといけません。
Win9x系だったらPCから直接持ってくることが出来るのですが最近のWinはNT系なのでファイルがありません・・・。
FDDがあれば、「マイコンピューター」→「3.5 インチ FD」を右クリックして「フォーマット」を選択しててきたウィンドウで「MS-DOSの起動ディスクを作成する」にチェックを入れて「開始」をクリックすればよいのですが・・・。

 

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キーボード買い替え

ずっとLogitechの英語キーボードを使っていたのですが、最近ちょっとヘタってきたのか打ちにくい・・・。
せっかくLCDを買い換えたので、ついでに色をあわせて買い換えました。

今回のキーボードは、秋葉原まで出張って買ってきました。
なんせ、キーボードは打ってみないと良し悪しがわかりませんから、できるだけ多くの機種がある販売店でみないとですね。
というわけで、悩んだ末に「Majestouch「マジェスタッチ」 日本語108キーボード」に決定!!
PFUのにしようかと最後の最後まで悩んだ挙句、ファンクションキーの有る無しが決定打になりました。

買い換えたら、打ちやすくなりました。
たまに英語キーボードのつもりで打ち間違います。([=]とか[@]とか)

買ってからずいぶん気がつかなかったのですが、「0」と「-」が逆に取り付けてありました・・。
はずして入れ替えましたけど、これって不良なんだろうか。(^^;)

S2100を使ってみて

 

まあ、L997と迷って結局S2100を買って使っているのですが感想を~。

通常使用においてほぼ問題なしといったところです。
なんてことだと、話がすぐに終わってしまうのでもうすこし・・。

今回、同時に某カメラ屋で2つ同時に購入してきたのですが、
ドット抜けは2つともありませんでした、まあ10万超えるLCDであったら怒りますけどね。(笑
画面の見やすさとかについてはおおむね満足しています。

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2枚差しって出来ないの・・・。

ディスプレイを買い換えて2面で使えるようにしたのですが、やっぱりというか何というか・・・。
お約束のように問題発生!!

MatroxのP650-64MBじゃあやっぱり力不足だった・・・。
画面がコマ送りで移動してしまうよう場面に直面しました。orz
このまま使っていけると思っていただけに思惑が外れましたよ。
で、ここのところ全然買っていなかったグラフィックボードを新調することになりました!!

まあ、ここまではまだよかったのですが・・・。

いやいや、うちはまだAGPのマザーが現役なのでAGPでDVI×2出力のボードを探したんですが・・・。
ほとんど出てないんですが・・・、出てるとしてもかなりのお値段になっている。(泣
こうなったら世間の流れに乗ってマザーを買い換えてと思って探したのですがメモリも入れ替え無いと無理な事が判明。
ちょっとマイナーなマザーを使っているからこういう事になるんでしょうが、
もう少し考えてからマザーを買ってよけばよかったとちょっとだけ後悔しました。

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ディスプレイ買い替え

2年ほど前から買い換えようと思っていて買い換えられなかったディスプレイをついに買い換えました。
CRT(NANAO T960)→LDC(NANAO S2100)×2に変更したのですがなかなかよさげな感じです。
いままで、CRTの奥行き部分が占有していた部分が丸々開いたので全体的に奥の方にディスプレイ面が移動したので
机の上がかなり広く使えるようになりました。前に比べると2倍以上の面積が使えているような気がします。
それにしても、画面はUXGA表示できないとと言うこだわりからずいぶん高くつきました・・・。

また、当然のことながらマルチディスプレイにして使っているのですがちょっと気になるのがタスクバー
これが、中央というか識別番号1番、電源入れてBIOS表示がされるところにしか表示されないってのが不満・・・。
たしか、前にタスクバーの拡張ソフトを見たことがあったのでソフトを探しました。

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ドライバあがっているし

アップデータが出ていたので入れてみました。
Universal Installerでも、このページってTop→Support→download→driversではたどり着けないのですが・・・。
tech support→knowledgebaseのDrivers Page for 01+ and 01だとたどり着けます。

Digital Penのドライバもアップデートしているみたいですねぇ・・。
こっちは特に使っていないのと問題もおきていないのでちょっと様子見でしょうか・・・。

Universal Installerの修正内容をみるとBugfixだけみたいなのですがどんなもんでしょうか??
とりあえず、Universal Installerだけインストールしてみましたが特に問題なく動いています。

ネタが無いなぁ

なんて事を考えながら、久しぶりにブックマークしてあるOQO関係のサイトを一周したところ
月記さんのBlogで使えそうなユーティリティの情報を発見!!

いろいろと変遷をたどって現在我がOQOでは「CPU LongRun Utility」を使っているのですが、サスペンドにするとこまい設定が元に戻るので面倒だと思いながら手で直したりしていました。このような方法があるとは目から鱗とはこのことです~!!
(いや、最近は面倒なのでEcoに設定したままにしていたんですよ・・)
「Restarter」+「WinBatchEh」+「Batch File Compiler for WinBatchEh」+「TrayCommand」
を使っての、「CPU LongRun Utility」での設定方法を紹介されています。
最近はバッチとかを使ったことが無い人とかもいると思いますので若干補足をしたいと思います。

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ゼロスピモデル

いやいや、出るのわかっていましたけどVAIO type U ゼロスピンドルモデルが発売になりましたねぇ~。
本体の質感とかがもう少しよくて薄くて軽ければ買いだったのですが、あの大きさはNGです・・。
いや、HDDが予定どうりの16GBで出なければ購入→即ばらす→OQOのHDDと交換~!!
とか考えていたのですが、用量が小さすぎてNGですぅ。

ちなみに、OQOはいつも使っているソフトたちを入れての空き容量は約9GBとなっているので
せめて22GB以上のSSDを搭載したモデルが出てこないと交換は難しそうです。

Samsungが32GBのSSDは開発終了しているのでこれが乗ってくるモデルと待っているのがよさそうです。
ただし、32GBのSSDもしかすると厚みが5mmではなくて9mmになってくるかもしれません・・。
どこかのサイトでチラッと写真を見たのですがなんか厚みが若干厚かったような記憶があります。

今年の後半はOQO model01+の後継機も出そうな予感もしますが面白そうですね。

Vodafone 904T修理

Bluetoothがあまりにも使えないので修理に出しました。
でもって、返ってきたのですが・・・、修理伝票には問題なしって書いてある!!

その下には基盤交換とも書いてある・・・。
結果的にはよくなりました、修理前は1mでBluetoothでの通話が切れていた物が
3m離れたところでもふつうに通話ができるのは明らかな問題があった物と思われます。

というわけで、904TのBluetoothは問題がなければ902Tと同じレベルで通話できることが判明!!

こんなところからvodafoneもといSoftbankへの不信感がつもっていくんだと思った今日この頃・・・。